腎臓・泌尿器
それぞれのモデルの仕様の詳細については、各商品ページでご確認頂けます。
写真をクリックして頂きますと、それぞれの詳細ページが表示されます。
大阪人体模型センターでは、豊富な種類の腎臓、泌尿器模型を取り扱っております。
マクロの解剖だけではなく、ミクロの解剖まで、人体模型を通して観察して頂けます。
泌尿器全体 実物大模型は、マクロの解剖を把握するのに一番使いやすい模型です。
腎臓から尿管、膀胱までの一連の流れが全て1枚のボードで観察できます。全て固定されていますので、必要な部位をピンポイントで解説するのに役立ちます。
また、男性泌尿器・生殖器模型および男性泌尿器・生殖器断面模型は、男性の骨盤内の解剖をしっかりと再現した模型です。
この2つをセットでご活用頂くと、男性の泌尿器の解剖を解説する際に非常に使いやすいです。女性の患者様への説明には女性泌尿器・生殖器模型が活躍します。
ミクロの解剖を再現している模型で一番オススメなのは、腎臓拡大 デラックス模型です。
マクロからミクロまで1枚の模型で全て再現されており、あらゆる場面で活用できます。

腎臓、泌尿器の人体模型を導入して頂いたお客様から頂いた生のご意見・・・
「腎生検の際に、どのように針を刺すかを説明するのに、役立っています。」(泌尿器科)
「尿路結石の疾患説明を行う際に、人体模型を使用しています。絵で書くよりも、ずいぶんとわかりやすいので、患者さんに喜んでもらっています。」(泌尿器科)
「学生実習で腎臓の構造を説明する際に、人体模型を活用しています。目で見てわかるので、評判が良いです。」(看護学校)
腎臓・泌尿器模型選びで迷ったら、無料お見積り・ご相談へ
用途(院内でのご説明・授業・研修・展示など)をお伝えいただければ、最適なモデルと価格をご案内します。複数商品の比較見積・レンタルのご相談も無料です。
▶ 無料お見積りを依頼する(スピード発行)お急ぎの方はお電話で 06-6755-9292(平日9時〜18時)/法人様は請求書払い・領収書発行に対応
読み物「人体模型で見る、人間の体の不思議」
人体模型をお探しの前に、その部位が体の中でどんな働きをしているのかを知っていただくと、用途に合ったモデルが選びやすくなります。当センターが2014年から続けている連載です。すべて無料・登録不要でお読みいただけます。
- 第1回 心臓の仕組み ── 1日10万回、休まず動き続ける臓器
- 第2回 肺で呼吸をするとは、どういうことか ── 肺は自分では膨らめない
- 第3回 脳の構造は、どうなっているのか? ── 1,400gの臓器の役割分担
- 第4回 「胃で吸収する」は嘘! ── 胃の本当の役割とは
- 第5回 1500gの巨大臓器「肝臓」の役割 ── 沈黙の臓器と呼ばれる理由
- 第6回 鼻の断面図・・・鼻の中はどうなっている? ── 13,000字で徹底解説
- 第7回 本物の心臓はどんな形? ── 形・大きさ・位置・色を実物大模型で
- 第8回 腎臓の断面はこうなっている ── 3倍拡大模型で見る、尿ができるまで
- 第9回 子宮と赤ちゃんの育ち方 ── 妊娠1か月から7か月までを8種類の模型で
- 第10回 人体模型の値段はなぜ違う? ── 同じ臓器で8倍ひらく理由と選び方













