目(眼球)模型|大阪人体模型センター

目(眼球)

それぞれのモデルの仕様の詳細については、各商品ページでご確認頂けます。
写真をクリックして頂きますと、それぞれの詳細ページが表示されます。

6倍拡大 目(眼球)模型

6倍拡大 目(眼球)モデル

購入
29,500円(税込32,450円)

レンタル3日間
13,000円(税込14,300円)

3倍拡大 目(眼球)模型

3倍拡大 目(眼球)モデル

購入
22,000円(税込24,200円)

レンタル3日間
8,500円(税込9,350円)

眼球眼窩3倍拡大モデル

眼球眼窩3倍拡大モデル

購入
63,000円(税込69,300円)

レンタル3日間
22,000円(税込24,200円)

大阪人体模型センターでは、目の人体模型を取り扱っています。
いずれも、目の基本的な構造をしっかりと再現しており、眼科の先生にも多数ご愛用頂いております。
眼科医院への導入事例の詳細はこちら

オススメは6倍拡大 目(眼球)モデルです。
学校や医療機関などで、多数ご利用頂いております。
こちらのモデルでは、水晶体、硝子体、虹彩を分解することが可能で、さらに眼球の内部をしっかりと観察できるようになっています。
リアリティのある人体模型となっています。

3倍拡大 目(眼球)モデルも水晶体、硝子体を分解することができますが、どちらかと言うと病状説明用というよりかは、オブジェとして活用する目的が適しています。

サポートダイヤル

眼球の人体模型をお買い求め頂いた方からの生のご意見
「レーシックの手術の際に、目の構造を説明するのに使用しています。実物を見ながら説明ができますので、分かりやすく手術の内容を説明することができます。」(眼科医)
「糖尿病の患者さんに、網膜合併症を分かりやすく伝えるのに使用しています。眼底の写真と合わせて用いると、効果的に病気の解説ができます。」(内科医)
「目の解剖について知るきっかけになればと 実習で使用しています。図で見るのと違い、一目で理解できるので非常によいと思います。」(医療関係学校)

読み物 目について、もっと詳しく

目の中はどうなっている?──眼球模型で見る、ものが見えるまでの仕組み

角膜・虹彩・水晶体・硝子体・網膜が、光を受け取って「見える」までにどう働いているのか。誰の目にもある盲点の仕組みと、紙とペンで確かめる方法も、6倍に拡大した眼球模型の写真で解説します。

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当センターが2014年から続けている連載「人体模型で見る、人間の体の不思議」の記事です。▶ 連載の一覧を見る

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